福岡せんしんクリニックは

【がん免疫療法専門のクリニック】です。

 当クリニックでは、がん治療を実施するにあたり患者様の病状、様態、病気の経過などを総合的に判断し、患者様の「生活の質(QOL)」を改善し、科学的根拠に裏づけされた免疫細胞療法を提供いたします。また、患者様、ご家族の悩み、不安を取り除くよう、安心・信頼・安全を心がけ治療に専念いたします。

 なお、当クリニックでは、独自の技術で開発した3種類の免疫療法【複合免疫療法(6種複合免疫療法、DCアイバック・WT1療法、DCアイバック・CSC療法)】を扱っています。これらの療法を選んだ理由は、【特許を取得した療法】であり【1つの療法で6種類の免疫細胞を同時に投与 】できるからです。

 当クリニックで実施している療法は、 全国各地でも同様に実施されており、安心かつ安全な療法です。また、がんの予防や治療状況を把握するための超早期がんスクリーニングも実施しております。詳しくは以下をご覧ください。


【複合免疫療法 (特許技術を用いた第4のがん治療)】

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DCアイバック療法について知りたい方はこちら↑↑↑


超早期がんスクリーニング

【CTC-K(末梢血循環がん細胞)検査】

 血液中に循環しているがん細胞をCTC(Circulating Tumor Cell: 末梢血循環がん細胞)といい、これらはがんの原発巣から剥離し、他の臓器へ転移して増殖するという特徴を持っています。CTCは、アメリカ食品医薬品局(FDA)が、複数のがんで臨床的有用性を認め体外診断として認可しており、血中のCTCを調べることで腫瘍マーカーやPET/CT、MRIでは検出できない微小ながん組織を検出することが可能なため、超早期がんスクリーニングとして用いられています。

 このCTC-K(CTC-Kuramochi)検査は、当院において採血後の血液から分離した細胞を培養した後、免疫染色によってCTCを検出することで、がん発症の可能性やがんの治療状況を診断する、がん免疫研究所が特許を取得したオリジナルの検査方法です。

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※複合免疫療法に用いる免疫細胞の培養やCTC-K検査は「株式会社がん免疫研究所」へ委託をしております。詳しくは「株式会社がん免疫研究所」のWebサイト(https://gan911.com/)をご覧ください 。

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